extar protonのロードバイク

Tatsushi Okamotoさん(@tatsushiokmt)がシェアした投稿 –

1998年くらいに作ってもらって、パーツ載せ替えながらいまでも乗り続けてるロード。

新車の時は9sの6500アルテグラ、リムはカンパのモントリオール。日東のハンドルとステムでした。その後就職して7700に組み替え、7800に組み替え、しばらくバラして保管後、GIANT盗難にあった時に5800/11s 105とアルテグラのホイールで復活させ、R8000に更新。クランクはパイオニアのペダリングモニタ買ったので6800のまま。ホイールは後輪が磨耗したので、たまたま手に入った6700のリムをのむラボに持ち込んで組み直してもらった

ハンドル周りはDedaのニュートン26、シャロー。アームストロングが使ってたモデル。31.8にしないの?と聞かれることがあるけど、コラム1インチだし、剛性差感じるほどパワーないし。

フレームオーダーはトップとシート長だけ指定して、あとはストレートフォークにすること、アヘッドにする(当時はスレッドコラムが普通だった)こと、ポンフペグをつける、フロントメカの台座はなし、と注文少なめ。

ポンプペグ付けると、長いフレームポンプがトップチューブと水平に付けられて見た目すっきりするし、ボトル脇にミニポン付けなくて済むのがいいところ。

リアセンターが詰まってて、28.6mm専用のフロントメカがあった頃は良かったが、スペーサーで31.8と兼用になったら、リアタイヤとのクリアランスが2,3mmしか取れない。走行中に当たってるようで、バンドの中央が触ると分かるくらい凹んできたので、直付け+TNIの28.6バンドアダプタで対応。(シマノのバンドアダプターは28.6/31.8兼用)

ストレートフォークとアヘッドのおかげで、新しいパーツで組んでおけば見た目古臭くならないのが良いところ。

ディスクロード組んだら乗る機会減ると思うけど、いつでも乗れるように維持しておくつもり。

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