DCT故障その3

診断中

症状もあるのでディーラーへ電話して時間とってもらい、再訪問。診断機繋いでもらうと、前回とは異なり、クラッチ固着、との回答。クラッチとアクチェータ交換必要となって前回と総額同じくらいの見積もり。そのままの金額払うのもしんどいので、USとのパーツ価格差を伝えて、部品の自己調達を了解してもらい、保証修理の問い合わせをお願いしていったん撤退。クルマの方はクラッチ位置の再学習を施して一旦症状は消えたものの、また再発するだろう、とのこと

一旦引き上げて数日乗ると、やっぱり再発。チェックランプ点灯と共に、発進時に1速から2速への変速ができずに、回転上げて、2速を飛ばして3速へ。ディーラーへ連絡して、代車の段取りがつく日程を調整して預ける。

しばらくして連絡があり、フォード(USA!)に保証修理できないか問い合わせたところ、部品代、工賃半額メーカー持ち、で決着。クラッチが国内に在庫してないらしく、フィエスタを代車に借りてしばし待つことになった。

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